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夏祭り

この土日で、またこどもと子どもと子供と
1泊2日たわむれてきました。
んー、色々あるけど、楽しかった!!

土曜日。
遅れて行ったらこどもに取り囲まれる。
はたかれる。
もう。。。俺のこと好きなのはわかったからさぁ。。(言ったら即座に否定する、君たちが大好きです)

気を取り直して、とりあえず、準備、準備、準備・・・・・。
わが班のこどもは、あきやすい奴らが勢ぞろいなんで、高校生リーダーも大変なんだろうなあ・・・ってか、おい、、、(以下自己規制)

まあ、いつもとはちょこっと違うこども(あんまからんでない)達と、この夏何故だか縁のある少年、今回はなんだかんだ言って、キャンプより頼りにしていたよ。子供があまりに(っと自己規制)

作業はそれほどないだけに、こどもの事を見ない「リーダー」にちょこっと切れそうに。

悪いが、僕は高校生の面倒は見る気にならない。
と、いうのも、彼らは半分はオトナなのだし、自分が子ども扱いされたら、いやじゃないのかな?僕は少なくともいやだ。目に見えて助けられているのがわかるのは。それに甘えるのも。そうじゃなくてもサポートされているのに、ことさらそれを強調されて、いいのか?って感じ。少なくとも自分で自分の役割を意識して、できないまでも、やってほしい。そしたらきちんと支えるからさ。
去年、仲が良かった高校生(今でも仲がいいけどね)とは、「子供」という視点で付き合っていないと思う。自分と対等、ではないけれど世話する対象というよりは一緒に何かをできる仲間だと思って接していたし、尊敬できるところは素直に尊敬できるやつらだと思っている。今年一緒にやった連中は、良くも悪くもまだまだ子供。高2と高3の違い?だけなのかなあ。違うと思うぞ。

次の日作業放棄している高校生を見て、そんな怒りを(自己規制)小学生が孤軍奮闘している(ま、あとの二人はすき放題だったけど、一人で五人+お客さんはさすがに見れない、本部のリーダーに助けてもらっても、、、無理だよ・・・)のが痛々しい。し中学生もなんだか自分のやりたいことができなくてぼんやり。

あきれつつ、怒りつつ。でもなんとかしなきゃってね。

まずは祭りのお店は満員御礼。隣の空きスペースに追加出店。中学生がやっと生き生きとする。よかったよかった。本店もそれでまわりはじめたかな?まあ、あいかわらず遊んでいる小2たちと、ぼんやりしてるL一名はそのままほっといたけどね。

1日長かったですね。
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by nariyukkiy | 2004-08-31 00:26 | sunday people | Trackback | Comments(0)

突然ですが、今絵が欲しいのです。
なんでかわからんけど、「あの」絵が欲しい。

その絵とは草間彌生の「街」
NYの空の上に、水玉のぶどうが浮かんでいる。強烈な絵なのです。

作品が作品だけに、画像を乗っけるのは差し控えるけれど、はじめこの絵を見たとき、僕は立ち止まってしまった。かぼちゃの絵も、ハイヒールも帽子も、それなりにパワーがあったけれど、この絵の力はまったく違っていました。なんていうか、涙が出そうだった。

僕はNYに行ったことはないけれど、東京の街ならけっこうさまよっている自信がある。
学校の近くの小さな路地から、渋谷や新宿まで歩いたり、御茶ノ水から堀沿いに気がつけば新宿まで。
世田谷の自宅から夏休み、早朝池尻大橋に、そしてそのあと赤坂や神保町まで足を伸ばした自転車行。その時の東京の空には、何が浮かんでいたのだろう。

いつも何かが生まれて、消えていく。昨日まであった建物が空き地になり、また違う建物が建っている。この街は生きているんだと思う瞬間。

おやすみなさい。(今日もテンションおかしいなあ)
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by nariyukkiy | 2004-08-27 02:23 | sunday people | Trackback | Comments(3)

生きていれば。

元気、といえない日もある。わかるでしょ?

確かに、その通り。元気な日もあれば、元気じゃない日もある。
別に忙しいわけでも、不機嫌なわけでもなく楽しくメールや電話をしたくないときもある。

頭じゃ理解できても、はいそうですか。って人はならないみたい。こう言ってる側から、メールや電話を待っているのも、やっぱり事実。楽しくなんて話せないのに。きっと会ったら無口で、なんも話さないのに。

なんだか、全てが中途半端な気がして、今日は1日ダメな日でした。
そんな日に限って、財布も忘れるしさ。。。

会社後、登城。
仲良しの女の子とすれ違う。彼女はまだ仕事中。
城の前で顔見知りのこどもにあう。
なんだなんだ?

このあいだのキャンプについての反省会。
特段すごいことはなしていないのに、時間があっという間に過ぎる。
ねえ、じぶんらしさっていったいなんでしょう?

今日は自省モード。明日には削除or書き直し決定内容だな、こりゃ。
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by nariyukkiy | 2004-08-26 00:28 | sunday people | Trackback | Comments(3)

R.D.R

今日はReggae Disco Rockersのライブに行ってきました。

この夏の極私的大ヒットアルバム、"Rainbow"のリリースツアーの一環らしいですが、まあタダで極上のレゲエが聞けるのはすばらしいことです。

しかし、CD以上にアツイ演奏でした。はじめはインストでゆる~くはじまって、「明日に架ける橋」(サイモン&ガーファンクル)のレゲエ・カバー。って、ゆるかったのはここまで。アルバムから"Summer Breeze"や"Get Ready"をやるときはアツイメッセージつき。アルバムよりもベースも、サックスもフルートも、DeeJeyも気合入ってました。

もちろんお気に入りのLovers,"Ode to stars"もやってくれました!やっぱりこの曲はいいなあ。
“めまぐるしく過ぎた 一日の終わりに ふと見上げれば ほら 静かな世界”
”いつか 君と見てた あの星は今夜も かわらず ひたむきに 輝いている”
”煌く この星空が 何よりも 好きだったね” 
”今ごろ 君もきっと どこかで この澄んだ夜空を 見上げていることでしょう”

近くで言うなら、8月のはじめ、キャンプの一週間を思い出すし、それこそいつか見た、満天の星を思い出す。今年このうたが一番聞いたなあ。。。

「夏に爽やかな気分にさせます!」なんて今日のMCで言っていたけど、この夏は、R.D.Rの音楽が常に近くにあった。
多分、これからも今年を思い出すたびに、R.D.Rと「あの」蔵王の空を思い出すんだろうな。

ちなみに来月東京でライブをやるそうです。フルバンドで(今回はゲストMCなどが排除されていた、それはそれですばらしいアレンジだったし、最後のサックスのソロには感動モノでしたけど)やるらしい。ぜひ行こうと思います。よかったらぜひ!a0028025_11890.jpg
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by nariyukkiy | 2004-08-25 01:02 | music | Trackback | Comments(1)

夏の終わり

今日はとても涼しかったですね。
まあ、スーツとしてはこのくらいのほうがすごしやすいのですが、否応なく“夏の終わり”を感じさせる一日でしたね。

しかし、一年の中で僕はこの季節が一番好きですね。
暑かった日々、旅行の思い出、日焼けのあと、ずっと聞いていたレゲエ。
そういった一つ一つが新しいモードに切り替わっていく中で、少しずつ過去の物になっていく。
長袖をきるのが楽しみになったり、次の旅行に思いをはせたり、撮った写真を眺めたり。
新しく買ったJazzのアルバムと、読書。マイヤーズとコロナのストックがなくなって買う、シーヴァス・リーガルとギネス。
人気のなくなったビーチや、いつのまにか空が高くなっているコトに気がつく昼下がりの空気。ひとつひとつが、「ああ、終わっていくんだなあ」という、夏の終わり。

でも、そう思っていると、まだまだ、とばかりに暑い日が戻ってきたりする。しまったなあ、とばかりにはしゃぐ街並み。サングラスとノースリーブの女の子達。

大丈夫、また夏はきっとくる。


とまあ、青臭いことかいてみたけれど。
こういう内容の、“ゴーゴーガールズ⇔スウィングアウトボーイズ”という本が、僕は一番好きです。OK,ボーイズ。この本を読めば、いつでも夏はくる。
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by nariyukkiy | 2004-08-24 02:01 | sunday people | Trackback | Comments(4)

city-country-city

ま、カントリーってほど田舎でもないけれど。
東京郊外から、夜景を眺めてきました。

六本木ヒルズが都市のど真ん中、郊外が”てきとーにぶちまけたような、白や黄色、オレンジの明かりが闇の中に浮かんでいる。”とおととい書いたけれど、その「てきとーにぶちまけた光と闇」のなかから夜景を見てきたわけです。

東京で感じた、いつまでも喧騒の中にありそうな、消えることのない明かりというよりは、やがて消えゆくあかり。目の前で煌々としていたスタジアムが視界から「消え」、ライトアップされていた建物が闇に溶け込む。
光と闇、というよりは、闇のために用意された明かりたち。いつまでの消えないのは、遠くに見える高速道路と、灯台の明かり。この街と、外部との接点。

散歩をしたり、のんびりした金曜の午後から土曜日。八月に入ってから何かと大忙しだったのでちょうどよいリラックス。充電充電。

で、東京に帰ってくる。人の多さと、眠らない街へ。
自分の暮らしている街へ。
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by nariyukkiy | 2004-08-22 09:44 | sunday people | Trackback | Comments(3)

じゃ、夏なんで。

先週、書き漏らした音楽のお話を一つ。
夏の歌の中で気に入っているのが”かせきさいだぁ”の「じゃ、夏なんで」です。

ヒップホップだけど、バックトラックが昔の日本のバンド、はっぴぃえんどから取っていたり、タイトルも「夏なんです」(はっぴぃえんどの名曲!聞いてね!)のアンサーになっていたりとなかなか和風(いまどきの和製ヒップホップにはないセンスの良さ)な”うた”なのです。

“今までだんまりを決め込んでた風鈴たちさえ、勢い騒ぎだしたのは、ボクでさえはじめてみる キミの浴衣姿の所為だけじゃなくて 口元すっと引かれた紅の熱に浮かされたボクが、風をこうどっとあたりに巻き起こしたからさ”

なんて、なかなか気分に合う歌詞だと思いません?

この歌を聴いていると、夏祭りや、花火の音を思いだしますね。もちろん、浴衣姿の女の子も、こーいうときだからこそ、いつもにもましてかわいく見えるし。

“夜ともなれば2人は誘蛾灯に誘い寄せられる虫達の如く 花火に向かう人波の中 「ウスバカゲロウさキミは」 ”
人波の中だからこそ、くっついているカップル、たくさんいるしねえ。。。
このあと、尺だま花火も、二人を盛り上げちゃったりしてね!

”帰り道の河原はころころと河鹿泣き 口に寄せる・・・・・・”
のは“リンゴ飴”それとも・・・?

やっぱり夏のうたは、こーでないとね。a0028025_947321.jpg
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by nariyukkiy | 2004-08-20 02:48 | music | Trackback | Comments(1)

東京タワーから、続いていく道

8/18

君は完全にはしゃいでいるのさ~♪
と、浜松町から六本木までお散歩。
ついでに美味しい中華もいただきました。
ここは、前からきていたけど、けっこういい値段なので、自分で払ったの初めて・・・。
う~ん、オトナな気分。

東京タワーの近くに来たのは、一体何年ぶりでしょう?目的地、六本木ヒルズに比べると、ダイブ大きく見えるタワーの麓からてくてくと六本木ヒルズへ。

何が見えたでしょう?

東京は、夜美しい。
昼、あんなにぼやけていた空は、地上の光を受けて、いつまでも薄明るい。赤く光るのはテールランプの帯、そしてビルの明かり。
てきとーにぶちまけたような、白や黄色、オレンジの明かりが闇の中に浮かんでいる。

その一つ一つに、人がすんでいる。誰かがいる。僕らが上から見てるとも知らず、誰にも知られることなく暮らしている。何かが起きているからこその、明かりがある。

表通りの明るさと、一歩入った暗さ。それは都心であろうと、郊外であろうときっと同じだ。
いつまで見ていても、飽きない。いつも遊んでいる、あの街。働いているビル。君が住む街。
気がつけば、30分は同じ町を見ていただろうか。

自分の住んでいる、この街がとても好きだと思った瞬間でした。
i love tokyo.
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by nariyukkiy | 2004-08-20 01:21 | oza | Trackback | Comments(1)

補足。

さて。
前回の投稿は意味がわからん言語多すぎ。との噂もあり。
某青年に、フィッシュマンズを外タレと間違えられたりとかね。

どっからつっこんでいいのか、わかりづらいけど、バンド名から行きますか。

・the beatles・・・イギリスが生んだ、世界最強のロック・ポップスバンド。はじめはbluesとかやっていたけど、レノン/マッカートニーの作る素晴らしい歌に、世界をノックアウトさせました。お勧めは、、、ふつーに赤盤と青盤(ベスト盤)きいてくだされ。

・TMN、B’z・・・当時流行ってました。裸足の女神とかGet Wildとか。いまだにどっちも人気ありますねえ。かたやアメリカロックに影響されたMTVな音、かたやピコピコサウンド。どっちも80年代っぽい!

・ローリングストーンズ・・・ビートルズのライバル。
・the who・・・70年代のイギリスのバンド、kids are alrightが好き。やっぱり。
・oasis・・・いわずとしれた、90年代イギリスを代表するロックバンド。ビートルズ直系の美メロセンスとwhoやstone rosesを通過した、古くも新しい音があります。
・My bloody Valantain・・・これまた90年代のイギリスが生んだ、最高のロックバンド。ノイズの中にたち現れる、美しいメロディと音に対するこだわりは、3枚目のアルバム作りをいまだ終えていないあたりに。
・stone roses・・・89年の"elephant stone"はギターポップの革命です。ダンス・トラックに似たリズムと甘美なメロディ、幻想的な詩が絡み合ったとき、彼らは伝説となった。
・Primalscream・・・90年の名作、"screamaderica"はstonerosesと同様、ロックとダンスの融合、なんて言葉ではすまされない名作。どっちかっていうと、soulです。ちなみに、現時primalscreamはローゼズのマニ(ベースラインを生み出す魔術師)とマイ・ブラッディ・バレンタインのケヴィン・シールズ(こいつが14年間アルバム出さない張本人)が所属する、UKロックのレアル・マドリーと化しています。
・radiohead・・・現時点でもっとも先鋭的なロックを奏でることができるバンドの一つ。




(続きは又明日)
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by nariyukkiy | 2004-08-15 03:59 | music | Trackback | Comments(2)

たまには

音楽について書こうかな。
今日は単発のお勧めもいいけれど、音楽遍歴でも。

今の僕の音楽の趣向は、基本的にDUB,D'n'B,House,Downtempoもののダンス、Chillout系のものと、HIPHOP,Rock,Soul,Jazzがごちゃまぜ。要は何でも聴きます。重視するのはメロディとビートの絡み具合と歌がある場合は詩と声かなあ。ふつーですね(笑)

初めてCDを買ったのは中学生の頃、the beatlesの名盤、"Sgt.peppers lonelyhearts culb band"当時カセット!に録音した時に1曲と2曲目がメドレーなのにつながらない事に怒りを覚え、購入・・・まわりはTMNだ、B’zだというのをしりめにthe beatles,Rolling stones,the who...昔のUKロックにはまってました。

高校に入ったくらいにoasisがデビュー。狂乱のブリットポップと遭遇。まあ、UKロックの系譜からして至極当然にmadchester以降のUKロック・・・my bloody barentain,stoneroses,Primal scream,oasis,blur...radioheadはこの頃(the bendsの頃かな)は好きじゃなかったかな。ギターロックにはまります。この頃から美メロ好きですね。

で、ギターロックをさかのぼると、いわゆるネオアコにはまります。インディーギターバンド、、、それこそグラスゴーだの、スペインだの、スウェーデンだの。しかし同時に世間についていこうと?Mr.children(思えば初ライブはミスチルだった)やspitzといったJ-popも聴く。っていうか、こいつらいってみりゃ日本のギターロック、ネオアコひきずっていたやつらだもんね。もちろんそのボスは小山田圭吾率いるトラットリアと、小沢健二、そして二人のやっていたFlipper's guitar,king of japanese guitar rock!
スパイラルライフ、フィッシュマンズ、ブリッジといった素晴らしい日本のバンドを聞き出すのもこの頃。ついでにJUDY AND MARYも好きだった(^^;

で、オザケンやいわゆる渋谷系(そーいやよくHMV渋谷に行ったなあ、でも渋谷系って括りはきらいだった)聴いていると、自然と気になるのがsoul、Jazz、POP。特にFreesoul/Nourthen soulで再評価された70年代newsoulです。
Curtis Mayfield,Leroy hutson,Marvin Gaye,あとはFreeSoulのコンピレーションに入っていた、よくわからないけれど素晴らしい人々(ごめん、名前覚えるほどソウルだけに夢中じゃなかった)

ソウルを聞いている人は、おそらくこの後R&B,HIPHOP Soulにながれるか、UK系の流れを受けてHouse,UKガラージに流れるかだと思いますが、僕は当然UKダンスに興味があって、underworldのようなテクノからD'n'Bまで、ダンストラックにはまる。中でも70年代ソウルを下敷きにした素晴らしいダンストラックを連発していたのが、LTJ Bukem率いるGoodLookingというレーベルとそのコンピレーション。いまだにリリースが続いてますが、多分ここにあるダンストラック、SOUL、JAZZ、HIPHOPの融合したChillなトラックが一番落ち着きますね。またProgression Sessions(クラブイベントね)行きたい!もちろんUpperなD’n’Bも大好きです(^^)

さて、大学に入るとクラブに行ったり、なんだりと行動範囲が広くなりましたが、それとシンクロして日本のロックも面白くなってきたのでした。Supercar,Pre-school,Numbergirl.SunnyDayservice,AIR,といった、ただのPOPSではなく、フリッパーズギターのまいた種を(おもしろいくらいに、みんな(ナンバーガールを除くと)ギターポップが出自)咲かせた「自分の世代」のバンドがポコポコでてきて、月に何度ライブやクラブに行ったかしら、ってかんじ。行かなかったときは本当にやきもきしたなあ。(そのくらい東京の夜はいつも楽しい。それは今も。)
あとはHIPHOP。Tokyo No.1 Soulset、スチャダラパー、かせきさいだぁ、Force of natureのLBnation、や元ねたが素晴らしすぎるMUROやブッタブランド、ECDやキングギドラ、今もシーンの最右翼ですね。

最新の音楽。流行の音楽という点では、日本のロック・ポップスは殆ど聴かなくなったなあ。
だって面白くないもん。昔の音の焼き直し。しかも劣悪なコピー。ついでにいうと「売れてる」ヒップホップはすでにヒップホップでなく、ただラップしてるだけ。態度も何もあったもんじゃない。勿論中にはいいものもあるけどね。

ま、新しい音・気に入ったものは自然と耳にはいってくるもの。
敷居はそーとーひくいんで、なんでもききますよ。
ここにもれた素晴らしい音楽たちも、No music,No lifeで。

と、昨日届いた、GoodLookingの最新コンピレーションアルバムを聴きながらでした。
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by nariyukkiy | 2004-08-14 12:55 | music | Trackback(1) | Comments(2)