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やってくれるねえ、ユニクロ。

ユニクロ×デザイナーズ

実は会社用のシャツとか、アンダーシャツとかはユニクロつかっています。
消耗品だし。

で、そのユニクロが、今度シアタープロダクツと組むんですよね。

素材がユニクロでデザインがデザイナーズ、らしい。

シアタープロダクツのデザインのものは、今期のデザインとテイストがけっこう似ていて、あわせやすそう・・・。

値段も2~4,000円だし・・・。
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by nariyukkiy | 2006-08-30 01:32 | fashion | Trackback | Comments(6)

ヒデのこと

ずいぶんかなり乗り遅れたわりに、どーでもいい話題。

中田英寿が引退にあたって残した言葉。

「人生とは、旅であり、旅とは人生である」

一見、哲学にとんだ、ヒデらしいお言葉だけどさ。

これって、、、


「人との出会いが旅だから」Byスチャダラ

さよならなんていえないよ、のころのオザケンが、そんな話してたじゃあないか。

そして、彼もやはり同世代の人間なんだな、と思った瞬間でした。

それだけ。

オザケンきーこおっと。
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by nariyukkiy | 2006-08-30 01:25 | music | Trackback | Comments(0)

真夏の夜の夢、にならないことを。

千葉戦、劇的な勝利、フクアリのゴハンとアウェイゴール裏の雰囲気のよさで心地よく始まった今週です。

そして、水曜日、週の後半戦を楽しく暮らせるのも、やれやれ。となるのも今日の結果次第。千葉に上がった花火が幻じゃないことを祈りつつ、国立競技場へ。


アビスパ福岡ラーメン VS FC東京



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福岡側のゴールも、われらが徳永のオウンゴールってことで、2試合で10点、東京の選手は得点したわけですねw

千葉戦、あの消耗戦のあと、しかも相手はユルユル守備、ってわけで東京の攻撃もなんか散漫だな~と思った矢先の藤山のゴール。

後半、1点取られても、なんか負ける気がしなかった。

「あ~赤嶺いたんだよねー」とみんなが思ったであろう、「アカミネ」コールの直後の赤嶺ゴールに、なんとも単純なやっちゃなあ、と思いつつ大喜び。ナオのゴールで完全お祭りモード!

夏祭りでしたね、完全に。

イノハのJ初ゴールや、阿部のヘッドも華を添えて、終わってみれば5得点。もう表示できませ~ん、なスコアボードw

連戦が続くし、次はつよーい清水呪術使い。ホームにセレッソを迎えて夏の最後の花火大会の前に、クラマタ東京の真価、魅せてください!(いけないけど。。。)

しかし、頭の中をずーと東京ブギヴギが・・・。

わっしょいわっしょい!


終わったあとの明治公園で、おそらく後輩たちが文化祭の練習をしていたと思います。なんか、場所が絵画館前に移ったって聞いていたんだけどなあ。

来週末が文化祭なんですよね、うちの高校。(高校は神宮の向かい側なのです)
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by nariyukkiy | 2006-08-24 14:44 | Footballiloveit | Trackback | Comments(3)

代表犬いぢめ。

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JEF工業地帯 VS FC東京


とりあえず、コンビニでビール調達して、ソーセージ盛買って、タコスかって、カレー買って・・・。

忙しい忙しい。

でキックオフしたら千葉の選手がやたらとこっちにやってきて、忙しい忙しい。

・・・。

2-0ですかい。

とか思っていたら、ルーカスゴーーール!

<後半>
シュート打て!っていってたら、言われていた赤嶺ゴーーール

っと、ナオゴーーール!
喜びすぎて、バランス崩してこけそうでした(マジ)
思わず前の人のいすの上に立っちゃったし。(後一歩バランス崩していたらダイブしてましたわ・・・)

(羽生同点)

で、ゴール裏盛り上がりのロスタイム、アベのゴーール!

逆転!そのまま「眠らない街」がフクアリに響き渡る中、終了の合図!

松本まで行った鹿狩りでも、ダメダメだった広島戦でもできなかった、ワッショイと、この歌が歌えてよかった。

なんかアマル・オシムカントクがいじけているみたいだけど、負け惜しみにしか聞こえないなあ(笑)語録にゃ程遠いぜ。
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by nariyukkiy | 2006-08-20 21:20 | Footballiloveit | Trackback | Comments(0)

ゆれる

いや~、久々にいい映画を見た。

ストーリーも破綻がないし、すべてが必然で、そして「面白い」

問題は「ピエール瀧」を見逃したことか・・・。


ゆれる

信じるということ
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by nariyukkiy | 2006-08-19 12:49 | sunday people | Trackback(1) | Comments(0)

ヨシカツモード

イエメンゴールキーパー、神降りてますね

そして、神といえば、ジーコモードのオシムジャパン。
オシム監督も切れてましたが、前半「パス回しばっかかよ」と思ったのも事実。

加地、思いっきり怒られていましたね。
(ピッチに響く「カジーーー、カジーーー」)

サントス、持ちすぎ。

気が付きゃ、ヨシカツと加地以外全員浦和と千葉のオシムジャパン。

まだまだこれからですな。
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by nariyukkiy | 2006-08-16 20:06 | Footballiloveit | Trackback | Comments(4)

さよなら、ガーロたん

さよならガーロたん

新監督就任のお知らせ

結局、浦和に惨敗の結果、これ以上我慢できない、ということでしょうね。

しかし、手放しで解任を喜ぶのもどーかと思います。

たまーに確変的に「ポゼッション」を織り交ぜた試合があったことも事実。
でも、いつまでもまぐれのようじゃあ、仕方ないのかもしれません。

みなさん、あまりに嫌いだ嫌いだーっていってるんで、「辞めるの前提」な帰来がありますが、えいやー、以上のサッカーを目指すことは、忘れないでほしいです。

ま、とりあえず千葉戦、カレー食べる以上に楽しみが増えたんで。

追記
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by nariyukkiy | 2006-08-15 21:16 | Footballiloveit | Trackback | Comments(0)

ひどい言われようですねえ。

広島戦のひどさ(目の前で見たひどさ)よか、浦和戦のひどさ(モニタごしのひどさ)のほうが、ショックという意味では小さかったなあ、と思います。(あくまで、個人の主観ですけど)ある意味、ひどさ慣れ?(根が楽観主義なんで、いいとこさがし?)

というか、もはや「カントクの所為」とか「フロントの所為」とか「選手の所為」とか「運が悪い」とか、何かの所為だけ、というレベルではないのかもしれません。

何とかチャンスがあっても活かせない。
相手のよさを引き立ててしまう。

すべてが、負の連鎖に陥ってますね。(桜さんほどじゃないけど)

しかし、残念ながらそれでも日程は進んでいきます。

ガーロたんに負かすなら(任すなら)それもよし。
代えてよくなるなら、代えるもよし。

とりあえず、これ以上下はない、と開き直ったプレイができればなあ。
そのために、応援しますよ。

実は始まった欧州リーグ(と、いうかLiverpool)も気になるとか、いわないからさ。


モニたん、「次は見に行かない。」とかいわないからさ、がんばっていきましょーよ。
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by nariyukkiy | 2006-08-14 00:27 | Footballiloveit | Trackback | Comments(2)

負け負け

埼玉観戦な皆さん、お疲れ様です。

浦和赤いのVS.FC東京

イノハの退場までは、事故みたいな1点はあったものの、ほぼ互角。
今日の負けに関してはガーロたんの所為ではありますまい。と私は思うのです。

青赤ワシも、まだ完全にフィットしていないとは言うもののなかなかいい動きだったし(惜しいヘッドは、ササをほうふつさせましたね・・・)、梶山のすばらしいミドルもあり(あれに誰も詰めてないのが今の東京・・・)2-1でどっちかが勝つかなあーと思ったのです。


が、結果は4-0でボロ負けの様相。
スイッチは、イノハの退場ですね、完璧に。
達也の1点は余計ですが、まあ10人で前掛りになって、見逃してくれるほどビッグクラブ様は優しくないのでしょう。

しかし広島戦に比べれば、「きちんと戦って」負けたという感じがします。
またしてもイノハ抜きの千葉戦、こりゃ落とせませんよ。

まあ、今日は運が悪いとは言え、イノハの退場があかんかったと。
ガーロたんの所為じゃあないよ。
ワシントン、次の一週間でフィットしてね。
梶山、ゆーた、ナオ、ルーカスも悪くない動きだと思うから、後一歩だね。

DF陣(+アサリ、イノハ)もそこまでひどくはなかったと思うんだけど。

それよか、

FC東京の中盤のダイナモ=栗澤じゃないの!?
イノハに称号取られちゃってるよ!

ってわけで、栗澤がんばってくれ~。(ってか、試合出てくれ~)

と思う、栗澤ファンでした。
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by nariyukkiy | 2006-08-12 21:34 | Footballiloveit | Trackback | Comments(0)

UA×菊地成孔”cure jazz"

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おそらく、この夏最高のアルバムだ。

それは否定できない。しかし、その2人のライブにいってしまった今、アルバムは「凡作」といわざるをえない。

それくらい、すばらしいライブだった。

UAの歌が作り出した虹に、菊地成孔のサックスが加わった瞬間、僕は息をすることができなかった。あまりに美しく、はかなく、そして力強い。

CDとは明らかに違うアレンジ、声量、ソロパート。
もちろん、パードン木村のDUBも効いていて、すべてがただただ美しかった。

アルバム全曲、プラス「バードランドの子守唄」と「マネージャングルのジャンヌダルク」

まさに真夏の夜の夢。

too Jazzy?

そんなことはない。

あまりにジャズだった。
この夏、聴けてよかった。

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by nariyukkiy | 2006-08-10 01:26 | music | Trackback(1) | Comments(6)